■プロフィール

こた

Author:こた
千葉県北西部在住

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリー
■カウンター
■ブログ内検索

■リンク
■参加コミュニティ
■フリーエリア



■RSSフィード
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
また3連休
いつもの週末より長くチェロ弾をけない日が続く。

今日は昼間に隣の部屋からサックスが聞こえてきた。
以前に夜一度だけ聞こえた音。
その日は宴会のようで人が何人もいて、
お客さんの中のひとりが持ってきて吹いたんだろうと思っていた。
あれからもう数か月。

いつもどうしているのかな。
機械の楽器で練習しているのかな。
これがなかなか上手。
ジャズは良さが分からないので
もっとゆったりした静かな曲を吹いてくれたらいいのになと思う。


スポンサーサイト

テーマ:音楽 - ジャンル:音楽

音楽 | 20:58:51 | Trackback(0) | Comments(2)
Stringfeverのコンサートについて。

今年末の来日は予定していたものの正式に中止になったとのこと。
次の日本でのコンサートは2008年10月。
こちらは開催が公式決定している模様。

しっかし一年後かぁ。
うーん、待ち切れない。


テーマ:コンサート - ジャンル:音楽

音楽 | 06:45:34 | Trackback(0) | Comments(0)
映画「My Fair Lady(マイ・フェア・レディ)」を見た。
物語自体にはじめて触れたのは、他校の英語部のミュージカル。
英語部っていうくらいだから英語で歌うんだろうと思いきや、
全編日本語。自分達で訳したんですよー、ということらしかった。
そういうものなのかな。

10年も前に見た頃はなぜうら若き主人公が年配の教授に惹かれるのか理解できなかったが
それは今でもやっぱり同じだった。
しかも以前見たときには気にならなかった部分までいろいろ気になって。
カメラが切り替わるときの流れの悪さとか、説明だけあって実際には描かれていない部分が
必要なのに省略されているように感じられることとか。
これは私の受け止め方の問題もあるだろうけど主人公がヒステリーを起こして
教授がそれに逆らいつつも彼女なしではどうしていいか分からないと言ったり、
その辺のドラマの安っぽさには呆れてしまう。
それでもアカデミーの作品賞を獲ってるんだよね。分からないなぁ。
Audrey Hepburn(オードリー・ヘップバーン)が歌っていないことは
あまりにも有名だけれど、
今回改めて見て吹き替えの歌手の歌が大して良くないことが不服だった。
どうせ吹き替えるのならもっといい歌い手を使えばよかったのに。
と思ったけどこのMarni Nixonという方、この映画以外にも
West Side StoryのMariaをはじめいろんな映画で主役の歌の吹き替えをしていて
Sound of MusicではSister Sophiaという端役で出演もしている。

否定的なことばかり書いてきたけれど音楽は好き。
一番のお気に入りは「On the Street Where You Live」、
月並みだけれどもちろん「I Could Have Danced All Night」も。
曲としてはあまり知られていないけれど「Ascot Gavotte」の場面の
歌詞とは裏腹に人々がしれっとしているところも面白い。

昔はもう少し、「シンデレラストーリー」として素直に受け止められたのに。
今回のまとめとしてはサウンドトラックだけ聞いて
オードリーの可憐さは「ローマの休日」で堪能。
あとは「プリティー・ウーマン」を見た方がいいというところかな。


テーマ:映画音楽 - ジャンル:音楽

音楽 | 07:37:24 | Trackback(0) | Comments(0)
体調が悪いなどとぐずぐずしている間に
Coccoの新しいアルバムとコンサートのチケットが発売になっていた。
チケットはもう完売、ものすごく落ち込んだ。

ぼーっとしている間に大切なことが起きて過ぎ去っていってしまうと
異様に後悔する。
これからは演奏会など多く催される季節。
音楽好きの誰かさんを誘っていろいろと聴きに行ってみようかな。


テーマ:コンサート - ジャンル:音楽

音楽 | 04:35:15 | Trackback(0) | Comments(0)
すっごくおもしろい人達を見つけた。
Stringfever まぁとにかく見て。
http://youtube.com/watch?v=SG6Ef-NQCi4

好みがうるさいという訳じゃなく単にじんわり良さを分かってくる
(要するに鈍い)私をLiber Tango以来という感じの
稲妻で射抜いてくれた。
CDを買うかというと、DVDで動き付きで見たいなぁと思うから
Yo-Yo Maのチェロを銀座の街中で聴いて(レコード屋さんが流していた)
当時からテレビは見ておらずCMで使われているのも知らずに初めて聴いて
その場から動けなくなったという類の衝撃とは幾分違うのだけれど。
基礎の訓練がされていていろんな音楽への興味があって編曲・選曲も最高。
技術さえしっかりしていればこんなこともできちゃうんだなぁ。

http://youtube.com/watch?v=H5MLNMgpywk


私の目指すところはオーケストラよりも、
自分の好きな音楽を自分の好きなアレンジで弾く
こんな形なんだなと改めて実感。


3兄弟と従兄弟の組み合わせということで、どうりで息が合ってるわけだ。

<ホームページ>
http://www.stringfever.co.uk/index.html

いろいろ調べてまわると今年の末に日本でのコンサートも予定されていたらしい。
今年のコンサートについては開催されるのかどうか問い合わせ中、
残念ながらそれは流れてしまったとしても、
来年の10月にまた来日公演の予定、らしい。
絶対生で見たいぞ。
Stringfeverに関する情報、お待ちしております。



Have you ever heard of Stringfever?
These guys are awesome!

LOVE it!
http://youtube.com/watch?v=SG6Ef-NQCi4

My favorites are movement of their eyes and 'Psycho'.
This video reminds me how fun playing music could be,
or simply the music itself.
I've gotta see their performance.
Please share the information of them.


テーマ:チェロ - ジャンル:音楽

音楽 | 02:12:44 | Trackback(0) | Comments(0)
次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。